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モスバーガー

モスバーガー の検索結果


【モスバーガー】とは

ハンバーガーチェーン店のひとつ。ファストフードには違いないのだが、
作りおきはしないので多少待たされる。いわゆるスローフード方式。
ライスバーガー類など、メニューもユニークなものが多い。店内での飲食のときには、
使い捨ての紙容器ではなく陶器のカップを使うなど、独自の路線を歩む。
以前は、あえて立地の悪い路地裏に店舗を出す、通称「二等地戦略」をとっていた。
モス(MOS)の語源は現在ではMountain, Ocean, Sunの頭文字となっているが、
SがSkyだった時期もある。創業当初はThe MOSt Delicious Hambergerの略だったそうだ。
株式会社モスフードサービス(東証1部 証券コード8153)が運営。非外資系で、
バックに大企業がいないなど、独立系ではあるが、業界二位のシェアを誇っている。


【代表メニュー】

モスバーガー 
テリヤキバーガー 
フレッシュバーガー 
モスライスバーガー 
ニッポンのバーガー 匠味

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Copyright (C) 2007 moscot All Rights Reserved.
モスバーガーは、株式会社モスフードサービス(英文名称 Mos Food Services Inc.)の展開するハンバーガーチェーンの店舗の名称。又はそこで販売されているハンバーガー商品の名称。 目次 [非表示] 1 概要 1.1 歴史 2 沿革 3 サービス 4 店舗別の色 5 メニュー 5.1 通常メニューと販売中の期間限定メニュー 5.2 過去に存在したメニュー 6 その他飲食事業 6.1 新規事業 6.2 関連会社 7 外部リンク [編集] 概要 モスバーガーのMOSは、現在は、MはMountain(山のように気高く)OはOcean(海のように深い心)SはSun(太陽のように明るく)という意味とされている。元来は、創業者櫻田慧がモス・フード・サービスの前に起こした会社Merchandising Organizing Systemの頭文字である。また、モスバーガーの公式発表では、初期にはMOST deliciousの略とされ、つい最近まではM=mountain、O=ocean、S=skyとされていた。 日本のハンバーガーフランチャイズ店でのシェアは、日本マクドナルドに次ぎ第2位。 [編集] 歴史 創業者は櫻田慧(1997年5月没、享年60)で、1972年3月12日東京都板橋区「成増」で1号店をオープンさせる。 素材を厳選し、注文を受けてから作る(「新鮮な物をお召し上がり頂きたいので敢えてお時間を頂いております」と断り書きをしている)など、いわゆるファーストフード店の中でもスローフードのような作りをしているのが特徴である。 1990年代後半のマクドナルドに端を発するファーストフードチェーンの値下げ戦争の中でも、値下げを行うことはほとんどなかった(ハンバーガーが10円値下げされた)。そのため、「モスは味の割に高い」と言われることもあるが、これは、「当時一番売れているタバコの値段を元に“モスバーガー”の値段を考える」という、基本的なポリシーを遵守してのことである(櫻田の講演より)。 ソースやパティの味は他の米国系フランチャイズ・チェーンとは一線を画し、日本人の味覚に合わせて換骨奪胎した独特のものである。 またパンの代わりに米をベースにしたライスバーガーなども販売しており、1973年には世界で初めて「テリヤキバーガー」を発表して好評を博した。 [編集] 沿革 モスバーガー・池袋西口店 モスバーガー・住道店 モスバーガー・藤野パーキングエリア店1972年3月 - 東武東上線「成増」に実験店オープン。 1972年7月 - (株)モス・フード・サービス設立。 1973年5月 - 「テリヤキバーガー」発売。 1976年10月 - 50店舗目「コザ店」(沖縄県)オープン。 1979年1月 - 100店舗目「小豆島店」(香川県、現存せず)オープン。 1984年6月 - 「テリヤキチキンバーガー」発売。 1986年3月 - ドライブスルー店「牧港店」(沖縄県)オープン。 1986年12月 - 500店舗目「宇都宮鶴田店」(栃木県、現存せず)オープン。 1987年8月 - 「ホットドッグ」発売。 1987年12月 - 「モスライスバーガー」発売。 1988年8月 - 「(株)なか卯」と資本提携。 1989年9月 - 「ロースカツバーガー」発売。 1989年12月 - 米国1号店「カラカウア店」(ハワイ)オープン。 1990年12月 - 「モスライスバーガーやきにく」発売。 1991年2月 - 台湾1号店「新生南路店」(台湾)オープン。 1991年3月 - 1,000店舗目「江古田旭丘店」(東京都)オープン。 1991年7月 - 「スパイシーシリーズ」発売。 1992年9月 - 「モスチキン」発売。 1993年5月 - シンガポール1号店「イセタンスコッツ店」(シンガポール)オープン。 1998年10月 - 1,500店舗目「恵庭店」(北海道)オープン。 2003年4月 - 宅配ピザチェーン「ストロベリーコーンズ」と提携しモスバーガーの宅配サービスを本格化するが、後にこの業務提携は解消。 2004年1月 - 「日本のバーガー匠味レタス」発売。 2004年12月 - 「屋島西町店」(香川県高松市)でノロウイルスによる食中毒発生、被害人員148人。会社の歴史上初の食中毒となった。同店は12月21日より5日間の営業停止となったが、営業再開せず閉鎖。 2005年3月 - 「日本のバーガー匠味十段」発売。ハンバーガー単品の値段が1,000円と、大手では初で話題になる。 2005年4月 - ハワイの店舗閉店 2006年2月 - 「復刻版モスバーガー店舗」を東京・汐留にオープンする。メニューも当時の8品目を再現し、ダブルバーガーなど現在はないメニューも復刻。 2006年9月 - 「日本のバーガー匠味」旧シリーズ(匠味、匠味チーズ、匠味アボカド山葵、匠味十段)の販売を終了。また、12日、「国と事業者による環境保全に向けた自主協定」を、国内で初めて環境省と締結した。この協定は、レジ袋の使用削減、非石油製品への転換等に関し、先進的な取組を推進することを内容とする。 2006年10月 - 香港1号店「モスバーガー觀塘ミレニアムシティ5(創紀之城5期)-apm店」オープン 2007年1月 - 香港2号店「モスバーガー旺角ランガムプレイス(朗豪坊)店」オープン 2007年1月 - タイ・バンコク1号店「モスバーガーセントラルワールドプラザ店」オープン 2007年3月 - 香港3号店「モスバーガーコーンヒールガーデン(康怡花園)店」オープン 2007年4月 - クーポンを導入。 2007年6月 - スタンプカードを導入。 2007年6月 - 香港4号店「モスバーガー九龍灣メガボックス(九龍灣紅點)店」オープン [編集] サービス モスバーガーでは電話で注文すると受取り時に10円玉が入ったぽち袋をくれる。これは注文時の電話代であり、「お客様の電話代費用を負担する[1]」という意味である。 店内の食事にはガラス製のグラス、陶製のマグカップを使用、持ち帰りには紙袋のみでビニール袋は出さないなど、環境に配慮がなされている。 モスバーガーのハンバーガーは、注文から時間が掛かり高価であるが、その味の良さから若い女性に人気があり、マスメディアの「好きなハンバーガー」の調査で1位を取ることも珍しくない。 [編集] 店舗別の色 店舗限定、数量限定で「ニッポンのバーガー 匠味(たくみ)」を販売し、現在、従来のファーストフード的「赤モス」(黄色→白→赤、とモスバーガーのロゴの色が変わっていった。現在は赤色)から、ファストカジュアル業態の落ち着いた雰囲気の店舗「緑モス」(安心・安全・環境を象徴する色)に店舗改装などで移行しはじめている。 [編集] メニュー (2007年8月現在) [編集] 通常メニューと販売中の期間限定メニュー カレーチキンバーガー(250円)・・・2007年夏期の期間限定商品。高温でカラッと揚げたチキンカツにカレーソースを絡め、マヨネーズ、千切りキャベツとともにバンズではさんである。 ハンバーガー(220円)・・・パティ(ハンバーグ)にオニオンを乗せ、ケチャップとマスタードで味付けしたシンプルなもの。マクドナルドのようなピクルスは乗っていない。 チーズバーガー(250円)・・・パティの上にスライスチーズを乗せ、あとはハンバーガーと同じくシンプルな調製。 フィッシュバーガー(280円)・・・ホキを使用。フィッシュフライの衣にはクラッカーが使われている。フライの下にはチーズが敷かれており、オニオンとマヨネーズ、マスタードが盛られている。 モスバーガー(300円)/スパイシーモスバーガー(330円)・・・モスの基幹メニューである。パティの上にマスタードとマヨネーズを塗りたっぷりオニオンを盛る。その上に特製ミートソースを掛け厚切りトマトスライスを乗せて完成。スパイシーの場合はマヨネーズの上にハラペーニョを挟む。 モスチーズバーガー(330円)/スパイシーモスチーズバーガー(360円)・・・モスバーガーのパティの上にスライスチーズを挟んだもの。スパイシーの場合はチーズとマヨネーズの上にハラペーニョをはさむ。 テリヤキバーガー(300円)・・・1973年に、日本で最初に発売された元祖テリヤキバーガーである。テリヤキソースに浸したパティに一口大にちぎられたレタスとマヨネーズを乗せて完成。 サウザン野菜バーガー(300円)・・・パティに新鮮な厚切りトマトスライスと細切りレタス、オニオンスライスを盛り特製野菜ソースを掛けたハンバーガー。野菜の瑞々しさが感じられる一品。2007年8月31日より、フレッシュバーガーから改称。野菜ソース(フレッシュソース)の配合が調整された。 シーザーサラダバーガー (300円)・・・期間限定商品。サウザン野菜バーガーと似ているが、その名の通りシーザーサラダドレッシング風のソースがかかっている。 テリヤキチキンバーガー(300円)・・・1984年に発売された、当時珍しい鶏の一枚肉を使ったハンバーガー。テリヤキソースはテリヤキバーガーと異なる独自の物を使っている。パティーを焼く鉄板(グリドル)は使わず、網焼き器で直火焼きで調理されている。 ロースカツバーガー(320円)・・・豚ロースカツにカツソースをかけ、千切りキャベツをはさんだハンバーガー。 海老カツバーガー(350円)・・・小エビがふんだんに入ったコロッケに千切りキャベツとタルタルソースをはさんだハンバーガー。 チキンバーガー(280円)・・・鶏胸肉のフライと千切りキャベツ、甘酸っぱいオーロラソースをはさんだハンバーガー。 プレーンドッグ(270円)・・・胚芽入りロールパンに荒挽きポークのフランクフルトとオニオンをはさみ、粒マスタードとケチャップで味付けした一般的なホットドッグ。 チリドッグ(300円)/スパーシーチリドッグ(330円)・・・胚芽入りロールパンにフランクフルトをはさみ、チリソースをかけた上からオニオンをまぶしたもの。スパイシーの場合はオニオンのかわりにハラペーニョが乗っている。 シーザーサラダドッグ(320円)・・・期間限定商品。添え合わせはシーザーサラダバーガーと同等の内容で、ホットドッグ。 ナン・タコス(360円)・・・モスの夏の定番となっているメニュー。2007年は「チェダーチーズソース・ホットスパイシーソース・メキシカンモレソース」の三種類から選択できるようになった。チェダーチーズソースバージョンは従来のナン・タコスと同じ。ホットスパイシーソースバージョンは、ハラペーニョなどの香辛料を混ぜ合わせたソースをかける。メキシカンモレソースバージョンは、甘苦いチョコレートソースをかける。 モスライスバーガー(きんぴら(260円)、海鮮かきあげ(280円)、豚しょうが焼(350円、店舗限定)、味噌カツ(350円、愛知、岐阜、三重三県限定)、・・・特製ライスプレートで挟んだ和風商品。当初は普通のハンバーグを挟んでいた。日本らしさをテーマとする同社らしい商品である。 モスの菜摘(なつみ)・・・バンズの変わりにレタスで挟んだ商品。フレッシュ、フィッシュ、ロースカツ、エビカツ、テリヤキチキン、マスタードチキンがある。値段はハンバーガーと同じ。(販売開始当初はテイクアウトはできなかった) ニッポンのバーガー匠味(580円)、匠味(チーズ)(640円)・・・「緑モス」限定。「旧匠味」からパティ・ブレッド・ソースを一新し、他の具はオニオンスライスのみとして調理時間をかけずに手軽(安価)に常時提供できるようにと、顧客の要望に応えて改良された。肉はオーストラリアン・ビーフを使用している。ソースはデミグラス・ソースとしょうゆベースのソースの二種類がついている。別添の本山葵(100円)あり。 セットメニュー(290~400円)・・・フレンチフライポテトのS(290円)またはL(370円)、オニポテ(320円)、グリーンサラダ(320円)、トマトとレタスのサラダのうち1品と、ドリンクまたはスープを好きなハンバーガーと組み合わせることができる。なおシェイクおよび一部のドリンクはセットドリンクに選べない。また、通常のドリンクサイズはMだが、−40円でSサイズに、+50円でLサイズに変えることができる。(ただしホットドリンクはワンサイズしかない)また、「モスバーガー銀座カフェ」では、フレンチフライポテトのS+グリーンサラダ+セットドリンクという内容のセット(400円)のみ販売されている。 サイドオーダー・・・ フレンチフライポテト-厚切りタイプのフライドポテト。(S170円、L250円) 通常はオーダーを受けてから揚げたものが供される。 オニオンリング-スイートスパニッシュオニオンに衣を付けて揚げたもの。(210円) オニポテ-オニオンリングとフレンチフライポテトが半分ずつ入っている。(190円) グリーンサラダ-和風ドレッシングのサラダ。(190円) チキンナゲット-バーベキューソースかマスタードソース(以前はチャイニーズソースもあった)を選べる。近年モス・チキンナゲットから改称。(5コ入り320円) フランクフルト-荒挽きポークのフランクフルト。(170円) アップルパイ-紅玉りんごのジャムをパイ生地で包んで揚げたもの。(170円) モスチキン-鶏胸肉を米粉の衣で揚げたフライドチキン。食べた後に残る骨は持ち手部分の1本のみで小骨などは一切入っていない。冷凍のままのテイクアウトもできる。当初はそば粉で開発されていたが、アレルギー問題を受けて米粉に変更した経緯がある。(220円、5本以上で1本210円) 黒胡椒チキン-期間限定商品。鶏もも肉を米粉の衣で揚げたて、黒胡椒をまぶしたフライドチキン。モスチキンとは違い骨無しである。冷凍のままのテイクアウトもできる。(220円、5個以上で1個210円{モスチキン2本と黒胡椒チキン3個は1,050円と言うように、モスチキンと併用できる。}) スイーツ・・・現在はフローズンケーキバー{凍ったまま出されるスティックタイプのアイスケーキ}(レアチーズ、ティラミス、マンゴーココナッツ、リンゴのカスタード各180円)と玄米フレークシェイク(期間限定)(ずんだ小豆、クランベリー各280円)が販売中。 ドリンク アイスドリンク(セットドリンク可のもの)・・・ラッシー(期間限定、S190円、M230円、L300円)、炭火アイスコーヒー、プレミアムアイスティー(レモン/ミルク)(いずれもS200円、M250円、L300円)、オレンジジュース(S190円、M230円、L320円)、アイスウーロン茶、コカ・コーラ、山ぶどうスカッシュ、メロンソーダ、ジンジャーエール(以上S160円、M190円、L270円) アイスドリンク(セット不可)・・・野菜ジュース にんじんとトマト(200ml紙パック、160円)、アイスココア(210円)、炭火アイスカフェラテ(S250円、M300円)、モスの玄米茶、モスのジャスミン茶(いずれも500mlペットボトル入り、160円)、モスシェイク(ストロベリー、バニラ、コーヒー各S190円、M230円) ホットドリンク(セット可)・・・マイルドコーヒー、ブレンドコーヒー、紅茶(レモン/ミルク)、ホットウーロン茶(いずれも190円) ホットドリンク(セット不可)・・・カフェラテ(240円)、ホットココア(210円) スープ・・・コーンスープ、ミネストローネ、クラムチャウダー各230円。夏季はコーンスープのみ。沖縄県内店舗では通年3種類販売。セットドリンク可。 モス畑のサラダ・・・緑モス限定メニュー。トマトとレタスのサラダ270円、シーザーサラダ350円。ドレッシングを和風ドレッシングとシーザードレッシングから選べる(以前は+300円でスティックデニッシュとドリンクの付くセットがあったが、現在はハンバーガー類と同様のセットメニューの選択となっている)。 モスのごはん・・・緑モス限定メニュー。2007年9月現在サラダごはんシリーズのサラダごはんとり竜田(期間限定)、サラダごはんタコライス(いずれも480円)、スープごはんシリーズのスープごはんユッケジャン(期間限定)、スープごはんトマトポトフ(いずれも590円)の4商品がある。モス畑のサラダと同様にセットが選べる。 モスキッズメニュー・・・チキンやさいバーガー、チキンやさいライスバーガー(カレー味)各420円がある。フレンチフライポテトSサイズまたはりんごゼリーと、野菜ジュースが付いてくる。(店舗限定)野菜ジュース「こども・げんき 充実野菜」は単品90円。 モーニングメニュー・・・朝10時まで。店舗限定。ボロニアソーセージのデニッシュサンド、ツナとトマトのデニッシュサンド、トースト、やきたてパンケーキの4種類。そのほか東海・北陸エリア限定の小倉トースト、沖縄本島限定のモーニングプレートもある。 [編集] 過去に存在したメニュー (期間限定商品も含む) ダブルバーガー・・・モスバーガーのパティが2枚になったもの。1号店開店当初に存在したメニューで現在でも東京・汐留の「復刻版モスバーガー店舗」でのみ販売している。 ダブルチーズバーガー・・・モスチーズバーガーのパティが2枚になったもの。ダブルバーガーとともに「復刻版モスバーガー店舗」でのみ販売している。 ホットチキンバーガー・・・チキンバーガーと同じ鶏胸肉のフライにレタスの千切りと辛味の効いたチリ状のホットソースと賽の目に切ったトマトを乗せたもの。発売当初はモスバーガーと同じく厚切りトマトスライスを乗せていた。定番メニューから一度消え、一時期復活したが再度消えた。現在でも復活を望む声は多いようである。 ハンバーグサンド・・・専用の四角いパティとオニオンスライスをはさみ、デミグラスソースをかけたもの。 チーズハンバーグサンド・・・ハンバーグサンドのチーズ入り。 モスライスバーガーつくね モスライスバーガーやきにく(300円)・・・ライスプレートに牛焼肉とサニーレタスをはさんだもの。ライスバーガーの中では人気の高いメニューであったが米国産牛肉の輸入禁止とともに販売終了した。 モスライスバーガーえび竜田 モスライスバーガー蒟蒻(こんにゃく)・・・台湾の店舗では現在も販売。 モスライスバーガーカツカレー モスライスバーガーハヤシ マスタードチキンバーガー(350円)・・・元は季節メニューであったが反響が大きく2004年から定番メニューになる。あらかじめテリヤキチキンバーガーに使われている鶏肉をマスタードソースに漬け黄色く色づいたものを直火焼きしている。辛味を緩和させるため根菜サラダとプラムソースをその上に乗せる。2006年10月販売終了。 フィッシュマリネバーガー(330円)・・・フィッシュバーガーと同じフィッシュフライに甘酢だれをつけ、キャベツの千切りとマリネサラダをのせたもの。バンズはこのバーガー専用の白いバンズを使用。 モスチキンスパイス(250円)・・・クリスマス限定商品として特製八味スパイスを使ったピリ辛のモスチキン(好評につき、2006年8月下旬までの間、関東甲信越地方と静岡県にて地域・期間限定にて再販売していた)。 チキン南蛮バーガー(320円、九州地区で期間限定) デザート・・・ティラミス、黒ごまプリン、おしるこ御膳 パオチキン&パオバーグ(2005年5月) ナンカレードッグ ナン・タコスシリーズ(2005年8月) ナン・タコス ナン・タコス スパイス ナン・タコス フルーツ ナン・タコス アボカド(緑モス限定) ナン・カリー タンドリーチキンバーガー(2005年9月) イタリア風メンチフォカッチャ バーベキューフォカッチャ マスタードチキンフォカッチャ ハバネロフォカッチャ 北のコロッケマーボーフォカッチャ カレーチキンフォカッチャ・・・フォカッチャに専用のチキンフライとキャベツ千切りをはさみ、カレーソースをかけたもの。 北のコロッケフォカッチャ・・・フォカッチャにコロッケとキャベツ千切りをはさみ、とんかつソースをかけたもの。 えびクリームコロッケバーガー ホタテクリームコロッケバーガー きのこソテーバーガー ジャンバラヤチキンバーガー 春待ち 大根バーガー 鮭バーガー 鮭チーズバーガー 春雨中華エビカツバーガー グリルソーセージバーガー(190円) グリルソーセージバーガーサルサソース(250円) グリルソーセージバーガーフルーツソース(250円) ニッポンのバーガー KATSUO(カツオ) スープごはん サンラータン(緑モス限定) サラダごはん とり竜田(緑モス限定) 温かいトマトペンネとアドカドのサラダ(緑モス限定) 彩りひじきとアドカドのサラダ(緑モス限定) 野菜のごちそうスープシリーズ(緑モス限定) エリンギとニョッキのトマトクリームソース ごぼうとカブの根菜カレースープ 冬野菜のクリームスープ大根おろし仕立て 湯葉入り五目中華スープ 海の野菜スープ ブロッコリーとポテトのスープ シーフードのトマトチャウダー まろやかビーフシチュー すいとんと4種の豆のカレースープ ニッポンのバーガー匠味(旧)(緑モス限定) ニッポンのバーガー匠味 チーズ(旧)(緑モス限定) ニッポンのバーガー匠味 レタス(緑モス限定) ニッポンのバーガー匠味 レタスチーズ(緑モス限定) ニッポンのバーガー匠味 アボカド山葵(緑モス限定) ニッポンのバーガー匠味 十段(緑モス限定)(1,000円)・・・10種類の具材を使ったメニュー。実際には9つの具材が重ねてあり、残りの1つは製造者の心ということになっていた。 ※期間限定商品が販売数や反響によって定番メニュー化した例もある。(海老カツバーガー、マスタードチキンバーガーなど) [編集] その他飲食事業 [編集] 新規事業 80℃ Cafe&Kitchen モスバーガークラシック - 旧モスズ・シー (MOS's-C) マザーリーフ - 紅茶とアメリカンワッフルを中心にしたカフェ カフェレジェロ - セルフスタイルのマザーリーフの新業態店 まめどり ステファングリル - カジュアルレストラン [編集] 関連会社 シェフズブイ - シェフズブイ(ベジタブルレストラン、ベジタリアンレストランではない)を展開。 トモス - ちりめん亭(中華そば)を展開。 四季菜(しきな) - AEN(四季の旬菜料理)を展開。 ※うどん、丼ぶりチェーンのなか卯もかつてはグループ会社だった。 詳細は「モス・フードサービス会社・IR情報:企業情報(事業紹介)」及び各業態の公式サイト参照。 [編集] 外部リンク モスフードサービス inserted by FC2 system